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【教祖】日本唯一の宗教都市・天理【ひながた】

1 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 22:53:16
日本発の世界宗教、天理教TENRIKYO。
日本唯一の宗教都市天理のぢばから世界に発信されるだめの教え!
さあさあ集え、お道のみんな!

2 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:17:35
>日本唯一の宗教都市

高野町・・・高野山真言宗
身延町・・・日蓮宗
金光町・・・金光教
信濃町・・・層化

第一、天理市ってきたない町だろ。
天理教の施設はよく知らんけれど、町並みはちょっと・・・

3 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:19:42
宗教的純度で言えば、高野町が随一。
天理市は普通の地方都市の小さくなった感じ。
過疎というか、活気に欠ける。
健康ランドはいいなw

4 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:27:44
天理は活気無茶苦茶あるよ。日本で一番若者人口比率が高いんだよ。
天理関係の学校の学生や修養科でも一時は2000人ぐらいが来る。
年間だと一万人ぐらいが修養科で3ヶ月天理ですごすんだよ。
その他にもおぢばがえり、学生おぢばがえりもあれば色々と若者が多い。
一度天理に行けばわかるよ。

5 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:38:26
板ちがいでは?
この板にスレ立てるということは天理教は神道の一種ということだが・・・。

6 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:48:28
>>5
LRでちょうど取り扱いについて議論してますからね。
駆け込みで立てておけということでしょう。
とはいえ、宗教板の方でやっていただくのが筋だとは思います。

7 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/04(金) 23:55:25
山之辺の道あるいてきた
古い社に前方後円墳と大和の青垣、天理のばかでかい自己中建築とハッピ、
まあ独特のおどろおどろしさあるわな
新興宗教、しかも啓示系宗教が生まれる土壌が備わってた気がするな

8 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 00:02:55
天理教って、黒住教や金光教と同じく教派神道でしょう?
昭和に勃興した新興宗教とは別に明治政府から認められた
宗教団体で古いのではっちゅうか、板違い。

ああ天理彩華ラーメンくいてー

9 :誘導:2005/11/05(土) 00:08:09
>>1
然るべき掲示板でお願い致します。

●誘導●
心と宗教@2ch掲示板
http://life7.2ch.net/psy/

10 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 00:11:08
天理教としてよりも、宗教都市・天理ということでスレを立てているわけだから、
構わないでしょう。天理よりも新しい神社についてのスレもあるわけだから。

11 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 00:13:27
>>10
タイトルだけはね。
しかし、そのテンプレはちょ〜っと拙いんじゃないですか?

12 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 00:16:26
板違いだろう。
宗教板に天理教スレは何個もあるのに、
何でわざわざこの板に立てるのか?
層化くずれの連中がやりたい放題したいがための
カモフラージュとしか思えない。
天理教関係者の良心を信じるしかないな。
まさか層化くずれと同じ様に、
板違い承知の居座りはしないとは思うが。


13 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 00:21:23
>>10
申し訳ありませんが宗教板でお願いしますよ。

14 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 14:18:06
>>4
行ったことあるよ。
修養科たって、所詮は外部の人間でしょう。
天理の町そのものには活気ないんだけれど。
天理関係者とばかり一緒にいるから、
本当の町の実態を肌で知らないんじゃないの?

15 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/05(土) 16:57:18
申し訳ありませんが宗教板でお願いします。


16 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/08(火) 23:35:40
三島神社に参拝した人いませんか?

17 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/12(土) 12:06:37
>16
あるよ何で?


18 :ぷしゅう:2005/11/20(日) 13:34:07
宗教純度がなんだかんだ言っとるが
掘っ立て小屋が進化し続けどんどん建て増し、屋敷となり教会となり、
付属の建造物が、どんどん町中に建って最後に市になって
有名になったのは天理だけだ。自動車なら豊田があるが。

基本をおさえにゃならん。それ抜きで神様だなんだと言うのも薄っぺらいものだ。
仏閣なぞ、あっちこっち本山を移しまくっとるのに、その点、天理は、おじばだか
なんだかよく知らないが、天理のかみさんがおりた中心は変わっとらん。

19 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/20(日) 14:49:12
その"場所"に意味があるんだろ天理のおじばって
だから全国にある天理教会はみんな天理のおじばの方角に向いて建ってると聞く
天理はいわばメッカだな

20 :ぷしゅう:2005/11/21(月) 17:36:18
本朝の神典流出を教祖がくい止めそれが後に国宝になったケースは天理教だけじゃないかな。
教祖たる者幅広い見識が必要だね。

天理教の図書館に吉田文庫があるのも何かの仕組みなんだろうか?

21 :ぷしゅう:2005/11/21(月) 17:45:02
>>19天理市にはいると教団の建物がやたら目について
変わっていると思う。街から見れば本部の建物で石上神宮が完全に隠れているね。

22 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/21(月) 23:25:32
>>19
「おじば」じゃなくて「おぢば」。
そうですよ、全国の教会はおぢばの方向にあわせて設計されているんだ。
メッカと言うのが正しいかはともかく、おぢばは人間宿しこみの元なるぢば
であり、今も親神様がお鎮まり下さる場所。
「親神様、教祖、ぢば」というのが天理教の三位一体論なんだ。

23 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/22(火) 00:45:26
>>22
>全国の教会はおぢばの方向にあわせて設計されているんだ。

そうではない教会の方が多い。


24 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/25(金) 22:53:25
どうして 僕らは 出逢ったのだろう
それぞれが 見えない力に 集められた
暖かい 風の唄が 耳元にささやく
懐かしい 君の 笑顔と共に
これからは君がいるから
一人じゃない
花が咲く旬(とき)に 胸がふるえる
僕の中に 小さな灯ひとつ
君の掌(てのひら)へ渡そう
言葉では足りない灯ひとつ
世界を照らすほどになれ
この宙(そら)へ放とう
親里(ここ)から・・・


25 :ぷしゅう:2005/11/26(土) 12:40:04
幕末からの大教団のわりに、なぜか神道といっても他の教団名を思うのは
何故なんだろう。

26 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 13:24:00
>仏閣なぞ、あっちこっち本山を移しまくっとるのに、その点、天理は、おじばだか
>なんだかよく知らないが、天理のかみさんがおりた中心は変わっとらん。

高野明神が地主神たる高野山は、1200年ずっとあの場所ですが?
弘法大師御廟のある奥の院も、1200年寸分たりとも動いてませんが。

天理なんざせいぜい百数十年だし、本部教会の伝統ある池とか埋め立てたのはスルーか?
伝統を大切にしない天理教が、ぬぁにを偉そうに。


27 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 13:29:53
大体、場所にとらわれてる時点でカスだよ。
高野山も1200年続いているけれど、
真言密教の真価はそういうところにあるのではなくて、教えにある。

国宝云々というけれど、高野山の歴史を調べたら天理の比ではない。
弘法大師以来、諸大徳先師方々が綿々と人類の宝を守りつづけてきている。
天理のおみきばあさんは立派だったかも知れんが、後の人材が続いてないんじゃないの?

28 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 14:12:46
天理教って、「金持ち教団」といわれているらしいけど、
確かにあの建物群をみたら、納得ですな。

そういえば本部の近くに石上神宮があるけど、何か関係あるの?

29 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 15:26:12
おぢばって地場産業とかの地場?
ずっちなんだろうと思ってたんだ

天理は篳篥のパーツ買いに行くだけだな

30 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 15:45:23
新しい時を求めて この道を歩いてみないか Let’s go back together こころのふるさと
しあわせに続くこの道 行く手には明日が広がる Let’s go back together こころのふるさと
今の気は輝いている 若き華
雲の上には 大きな太陽
さあ勇気を出して立ちあがろう Let’s go back together こころのふるさと


31 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 15:51:13
小滝透氏は、著書「天理教QアンドA」の末尾で、
「まとめますと、天理教の教えは、その根源にある人間存在への肯定を基本にして、
現代世界の最も解決すべき環境の問題、戦争の問題、労働の問題等に大きな貢献を
為す可能性を秘めたものと考えられます。天理教は個人個人のたすけはもとより、
思想やシステムとしての世界救済論をも併せ持っているのです」と絶賛を惜しんでいない。

32 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:09:43
小滝って、もともとイスラーム研究だかなんだかで
サウジアラビアに留学してたんだよな。
でもあそこはムスリムでないと行けなかったはずだから、
ムスリムやめたんかな?
サウジアラビアから帰国後、この人、専修学院で加行もしてるんだよね。
ムスリムやめて真言宗に来て、最近は天理系の著書が多くなって来た。

なんなんこの人。

33 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:23:12
天理教の問題点
@朝と夕の儀式において鳴り物を鳴らし近隣住民に多大な迷惑をかけているにも
かかわらず、そのことについての自覚がなく、したがって一向に反省する気配
すらないこと。
A人間が泥鰌からできているなど、荒唐無稽な珍説を羅列するオカルトであること。
B中山みきという農村の一主婦の精神分裂症である「神がかり」を信じ、
生き神様として崇拝する奇妙な宗教であること。
C教義の中身も浅薄で、単なる道徳訓の域をでないものであること。
D精神分裂症と考えられる中山みきの子孫を真柱様として崇め奉っていること。
E信者数が激減しているにもかからず、教会数が群を抜いて多いため、その維持を
目的に多額の金銭を要求する金集め宗教に出していること。
F教団施設の乱立と、信者に対する奴隷的酷使。ひのきしんと称する不払い労働。
刑務所以下の貧相な食事で信者から搾取する宗教であること。
Gこれら批判に真正面から反論できない宗教であること。


34 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:24:40
天理教は、なにかにつけて「〜の理」と言う。しかし肝心の「理」については
なんの説明もない。教義において、「理」といえば、そこから全く前に進まない。
これはごまかしである。
ところで、この「理」の中で、天理教信者が盛んに持ち出すことといえば、
「おさづけの理」と「存命の理」だろう。
おさづけを取り次ぐことで、病人を救えると本気で思っているのだろうか。
だとすれば病院など要らないだろう。その「おさづけ」とやらを取り次ぐためには
、くだらない話を何度も聞くことが条件になっていると聞く。
馬鹿馬鹿しいと思わないのだろうか。こういう点からも原始的宗教と言えるのではなかろうか。
また「存命の理」とは、教祖中山みきがまだ生きているということらしいが、
それこそ本気で信じているのだろうか?
毎朝、風呂を沸かし、着物を持っていくようだが、こんなバカな話、誰が
信じるのだろうか。天理教信者にお聞きしたいが、中山みきには確か墓があったのでは
なかったか?なのに存命とはこれいかに?


35 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:25:28
天理教は、百年以上の歴史があるのに(あるいは百数十年そこらの歴史しかない
ためか)、まともな教義体系が存在しない。これには色々な理由があるのだろうが、
高度な思想・哲学がないために、教義体系が形成されないということが考えられる。
要するに大した中身のない教義だということ。
天理教教義の主な中身といえば、
@親神天理王命が「陽気ぐらし」を目的に人間世界を創造したこと。
A教祖中山みきに天理王命が天下り、「月日のやしろ」にして人生の「ひながた」
を示したこと。
B「陽気ぐらし」のための「おつとめ」として、やかましい鳴り物をならして、
変なお祈りをすること。
C「世界一れつきょうだい」として仲良く「陽気ぐらし」につとめること。
D人間の身体は親神からの「かりもの」である。
E病気や社会的個人的苦悩は、みな心の使い方によること。
F人間には「八つのほこり」があり、それを掃除することで「陽気ぐらし」に
至ること。
Gでもほこりがたまって掃除を怠ると、「いんねん」になってしまう。
Hそれも、親神を信じてその教えを実行すれば、「陽気ぐらし」に至れる。
I人間は生きつづける存在で、死は「出直し」である。
J「おさづけの理」から、教祖の話を数回聞けば、他人の病気をなおす力が授かる。
これは親神の守護をいただくための「取次ぎ」である。

ほとんどこれに尽きる。でも中身はほとんどないといっていいのではないだろうか?
天理教は「天理教こそが最後の教え」であると誇っているらしいが、
それ以前の宗教より、より単純で原始回帰していると思えなくもない。


36 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:27:27
親神天理王命が万物創造の神であり、世界は親神天理王命の身体であって、
世の全てを守護しているというのなら、なぜ泥海を見渡して(まずこの泥海は
誰が創造したのか、おそらく天理王命なのだろうが)、味気なく思ったのだろうか。
万物創造の神であるからには、完全でなければならない。
とすると自ら創造したものに対して「味気なく思う」必要はないではないか?
これは自ら創造したものに不満があるということであり、不満があるということは
満たされていない、欠けたものがあることを示していることであって、
不完全なものを創造したということになるだろう。完全な神から不完全なものが
帰結するのだろうか、ということ。
同様に、人間が「陽気ぐらし」するのを見てともに楽しみたいと思って、人間を
創造したところ、人間が自分の思うような生き方をしていないことに「りっぷく」して
表に現れた、つまり直接介入しにきたのだが、自分の創造物がなぜ自分の思いに
ならないのだろうか、これも完全な神からなぜ不完全な存在が導出されるのか、
理解に苦しむ。
完全な神が不完全な存在を創造したわけだから、そもそも完全な神であるという
前提がおかしなことにはならないか?だとすれば論理矛盾に陥り、親神天理王命は
矛盾概念となり存在しないことになるだろう。


37 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:28:00
万物創造の完全な神である親神天理王命であるなら、その行為は完全なもの
でなければならない。なぜなら、不完全な行為ないし被創造物の不完全性は、
自らのうちに不完全性を含むことになるからだ。
天理王命が完全であるなら、不完全な世界をつくるのだろうか?
さらにこの世界は「理ぜめの世界」であるというのだから、その理とは
親神の働きであるとするなら、なおのこと矛盾しているように思える。

つまり天理教においては、神概念が洗練されていないというか、ごちゃごちゃに
なっているように思えてならない。
例えば、万物創造の「元の神」として、あたかも超越神であるかのように記述されている
かと思えば、世界は親神の身体であり、またこの世界は「理ぜめの世界」である
ということから内在神であるかのように記述されたりと、その内容が整理されていない
のではないかとも思える。

いずれにせよ、「世界だめの教え」という割には、神概念の未成熟が目立つ
宗教と言えるだろう。


38 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 16:28:34
こんな神概念でしかないから、例えば親神天理王命と教祖中山みきとの関係も
極めて曖昧なものになってしまう。

天理王命は姿形のない万物創造の「元の神」であるわけだから、超越神としての
側面が一方で強調される。なのに内在神であるかのような側面も併せ持つような
表現もある。もし超越的かつ内在的というなら、両者の概念は対立概念であるわけだから、
両者の関係を統一するには何らかの弁証法的な論理的関係がなければ、統一しようにも
ないが、残念ながらその理論が何ら説明されていない。
これは教祖との関係にもあらわれている。
教祖はあくまで人間であったわけだろう。通常、超越神と人間世界との関係は非連続なものだ。
だからこそ超越的性格を持つ超越神であると見なされる。
にもかかわらず、超越神が人間に天下るとはどういうことなのだろうか?
非連続的な連続なんていう妙な理屈を持ってこずには、この事態を整合的に
説明できないだろう。
天理教は、いい加減な神概念を説得的に説明できるのだろうか?


39 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 17:09:33
まあ神道の曖昧さを曖昧なままにしておけば問題なかったんだが、
下手に仏教に刺激されて理屈づけようとしたから支離滅裂になるんだよな。
天理の教義は、善男善女を誤魔化せても、
多少なり思考能力のある人間に対しては、説得力に欠けるのではないか。

道徳としてはまあ、いいこと言ってるとは思うけれど。
ひのきしんとか、そういう考えはいいと思う。
思うが、六派羅蜜なんかの思想と比較すれば、その貧弱さは否めないが。

40 :ぷしゅう:2005/11/26(土) 18:29:02
いいかい?よく聞けよ、

「ぷしゅう〜。」

どんな板かなとのぞいたらいじめられていたから、少し書いたんだよ。
高野なぞくそくらえ。どんなものにも欠点があるんだよ。
つまり威張ってる物にはお仕置きとして無限に欠点が挙げられるものさ。
調べりゃそんなの誰でも出来るよ。
歴史の流れを完全に把握すると大東亜突入は当然仏教の影響だが
把握違いの粕どもが偉そうに、得違いもはなはだしい。


41 :ぷしゅう:2005/11/26(土) 18:34:23
当時天理教は持っていた面白い教義を諸々の資格を取るためすべてを犠牲にした。
つまり国家納得団体に書き換えられたのだ。常識だ。今やっとることは知らん。
信者じゃないからな。


42 :ぷしゅう:2005/11/26(土) 20:11:56
それから又聞きでの批判は黙ってろよ。読むのに面倒なだけで中身がない。
どうせなら面白く書け。

>>38みきばあさんは修験者かなんだかわからんが神憑りの稽古をしていたが
超越神がどうの内在神がどうの理屈をこいとるのはあなたじゃないのかな。
なんででかくなったか説明してくれよ。


43 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 21:46:54
病気治しを標榜する宗教はいくつもあって、
大概はインチキ臭い似非宗教と相場が決まっている。
ライフスペースもそうだし、詐欺で逮捕された福永法源の主宰する
「法の華三法行」も同じく、病気治しだ。その他メジャーでなくとも
地域で胡散臭い団体はいくつも存在するだろう。病気治しを標榜して、
金銭をせしめる行為は、場合によっては詐欺罪に該当する。

「おさしづ」を取り次いで病気が完治するなら、当の昔に医者は不必要だ。
「おさしづ」が確かなものだと言い切れるのなら、なぜ効果のない者も数多存在するのだろうか?
都合のいいところだけを取り上げて、そうでない事例については無視するという論法は、
どこぞの占い師と変わるところがないと思うが?


44 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 21:50:17
よくオカルト盲信者は、科学者に噛み付く際に、「科学を信じているではないか」というが、
オカルト信者が教義を信じているようには、科学者は科学なるものを「信じる」という態度を
とっているわけではない。様々な議論や検証の土俵にさらして、色々な批判に耐えうるだけの
ものを持っているか否かをためし、淘汰の先に生き残ったものをとりあえず妥当なものととして
承認するという態度をとっているまでだ。
単純な議論や検証の前に脆くも崩れ去ってしまうものはお話にならないということを
言っているまでのことだ。


45 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 22:00:06
天理教は、天理王命(月日親神)という創造神を持っているのに、なぜ弁神論がないのだろうか?
世界にある一神教ないし啓示宗教には必ずと言っていい程に弁神論がある。
創造神を想定すると、どうしても深刻な疑問にぶつからざるを得ないからだ。
キリスト教などは弁神論が闘わされた。世界宗教を標榜する天理教、世界「だめの教え」の
自認する天理教になぜ弁神論がないのだろうか?神概念の未成熟とともなって
常にまとわりつく疑問の一つ。

46 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/26(土) 22:13:19
>>45
「身上かりもの・かしもの、心一つがわがの理」
この身体は親神様からの「かりもの」で、心だけは銘銘の自由自在なのです。
心の持ちよう・使いようは銘銘の責任です。だから悪も生まれるわけです。

47 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 10:14:24
いつも思うが、>>46の教えは程度が低いよね・・・。
身と心を分割してしまうから迷うのにね・・・。

48 :ぷしゅう:2005/11/27(日) 10:44:04
>>43〜45長いよ。私もさっぱりだがそれ以上に天理のこと知らないんだね。
能書き並べてもちっとも面白くないよ。

だいたい名医というのは上代から存在するよ。常識だろ。
癌の外科手術も本朝が世界に先立って行っていることを
いつかテレビで詳しくやっていたけど、
>>42俺の質問に答えてくれよ。わからないなら能書きはいらん。



49 :ぷしゅう:2005/11/27(日) 10:55:43
今、手抜き建築、手抜き設計でマスコミがにぎわっているが
認可したのは国らしいな。法の華は法人とっていたかい。
怪しいのが出回るのは国のチェック機関の責任もある。
天理の時代はまともな事をしていてもそれは大変なことだった。
それくらい勉強しろ。

そんなくだらんことより神祇制度そのものが廃止される明治五年、
宮中内待所に関する物は宮内庁に移管されたが神祇官八神殿での奉仕
、天皇や摂関等に御拝作法を伝授する職制はここで消滅したわけだが
その経緯と天理教の関係について調べている。
わからんなら ひっこんどれ。

50 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 11:23:20
>>48-49
論点ずれてますよw

51 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 11:46:22
「人間は泥鰌を種として生まれた」という命題を文字通り受け取れば、
荒唐無稽な珍説である、と思うのは当然。
しかし、それを神話として別の宗教的な教えを説くための何らかの装置である
と考えるなら弁解もできるだろう。
要は、天理教が元の理の話をどのように解釈しているか、そしてその解釈がある程度
人を納得させるものであるか否か、それを上手く説明できているのか?と問うている。

キリスト教についても若干言及したが、逐語霊感説を採っている一部集団を除き、
ほとんどは柔軟な聖書解釈をしている。聖書の無謬性を頑なに堅持することなく、
誤謬もありうることを示唆している。でないとキリスト教はもたないだろうから。
これまで散々神学研究がなされているではないか。それは天理教の比ではない。
最近だけど、ローマ教皇もガリレイ裁判の非なることを認めたではないか。
聖書解釈にしてもかなり柔軟な解釈を許容するようになっている。

では天理教はどうか?そんな話耳にしたことがない。
天理教三原典の解釈もいい加減なままに終始し、それゆえにまともな教義体系すら整備されない。
教義体系が整い、その中で喧々諤々教義研究を行う環境も整備されているとは言いがたい。
神概念一つとっても、その概念が未整備であることぐらい気がついているのではないか?
それを見て見ぬ振りをしているのか、あるいは本当に気がついていないのかは
ともかくとして、このままの教学研究で説得力ある議論が展開できるのだろうか?


52 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 11:50:33
「このせかい一れつみゑる月日なら とこの事でもしらぬ事なし」
「月日よりみなそれそれとみさだめて 善とあくとをみハけするぞや」
「みなせかいのむねのうち かがみのごとくにうつるなり」
「にんげんのめゑにハなにもみへねども 神のめゑにハみなみへてある」
「このはなしどふいう事にをもうかな 月日ぢうよふしらしたいゆゑ」
「みへてからといてかかるハせかいなみ みへんさきからといてをくそや」
「たんたんとなに事にてもこのよふわ 神のからだやしやんしてみよ」
「何処に居ても月日の身の内や。何処に居るのも同じ事、誠の心一つや。
天の理にさえ叶えば、何処に居ても道が付くで」。


53 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 12:57:48
素直に神道系新宗教(教派神道)であると言えばいいのに
やってることや根本は神道だろうガ

それと石上神宮を破壊しようとするのはヤメレ

54 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 13:19:47
石上神宮破壊しようとしてんですか?
そう言えば、「石上神宮前」のバス停が
かな〜り離れてて、長い距離歩いた事がありました。
「天理が嫌がらせしてんのかな?」と思ったけど
空想じゃなかったのか…?

宿の奥さんは石上神宮に好意持ってるみたいだった。
参拝して欲しそうだったな(元々行くつもりだったけど)

55 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 13:40:30
今こそ宗教法人に課税を!
役人どもがよわき納税者から生き血を吸い、それでも足りずに中低所得者をターゲットに大幅増税をたくらんでいる。
信者の恐怖心をあおり洗脳し、それを莫大な利益にかえているにもかかわらずビタ一文税金を払わない、最悪の営利団体である宗教法人にいまこそ重い課税を!
きさまらはほんとのゲドウだ!!

56 :ぷしゅう:2005/11/27(日) 14:04:52
公務員に無駄遣いの責任をとらせろ。
不良債権に導入した税金を全部返してもらえ。

そんなことより天理の教義より何故神道の面白い物をためる縁が天理にあるのか
不思議でならない。
>>51説明出来るのか?しょうもないことばかり言うなよ。
伯家神事の核となる御拝作法の有職故実の引き継ぎをめぐる一件、
天皇や摂関に伝授する御拝作法、
天理はこれらのアイテムを所持しているのかいないのか?


57 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 14:08:26
新宗教の人ってこんなんばっかり。キモス

58 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 14:58:07
なんでもいいけど、宗教板でやってくれ!


59 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 15:11:19
ぷしゅう程度だと、宗教板では粉砕されるよw

60 :殿舎男 ◆XgzPoOaLlE :2005/11/27(日) 15:49:12
板違いだな

61 :布留か石上に市名変えろ!:2005/11/27(日) 16:04:20
『天理市史』読んだら、教祖の事を「様付け」にしてやがんのw

馬鹿じゃねーの、天理市

62 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 17:56:13
天理市を今更名称変更する必要はない。天理市は今や天理教の街。
天理教なくして天理市なし。

63 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 18:53:30
中山ミキって、貧困層に自分の財を惜しげもなく配ってたんだよな

天理市に2回行った事あるけど、何だろうか
あの異様な建物群と、無駄に広い道路と天理駅前
中山ミキもあんな馬鹿げた物は望んでないだろうに

今の教祖一族は王侯気取りなんだろうな

64 :ぷしゅう:2005/11/27(日) 19:29:58
>>57宗教なぞ関係あるか!どの板いたでもレベルはおなじだろい!

>>63気味悪いのはわかるがそんなこと聞いてない。

白川家が公家や華族と同じように没落し家に伝わる文献が天理教や@@教に
売り渡されていったという。
お前らのレベルじゃ俺が教えているのと同じではないか?
で、どんな文献が売り渡されたか、知りたくないか?

逆じゃぁ!聞いてるのは俺じゃぁ!




65 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 19:31:23
>>64
だから論点を勝手にずらすなって!

66 :ぷしゅう:2005/11/27(日) 19:37:55
しょうもないことはいっさい書くな。
天理の秘密は今の幹部も知らんのかな?
何処の教団でも教義が昔と入れ変わっているから天理だけに
限らんが。

67 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 19:39:14
中山みきは典型的な精神病理の症状です。
精神病院にいきゃああんなのわんさかいます。

68 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 19:40:29
>>66
話の流れを遮っておいて何が「しょうもないことはいっさい書くな」だよw
あんたが一番しょうもないだろうが!

69 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 20:34:32
教祖は、

「これは、理の歌や。理に合わせて踊るのやで。たゞ踊るのではない、理を振るのや。」
と、仰せられ、又、

「つとめに、手がぐにゃぐにゃするのは、心がぐにゃぐにゃして居るからや。一つ手の振り方間違ても、宜敷ない。このつとめで命の切換するのや。大切なつとめやで。」
と、理を諭された。


70 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 20:38:40
教祖が、初めて赤衣をお召しになったのは、明治七年十二月二十六日(陰暦十一月十八日)であった。
教祖が、急に、
「赤衣を着る。」
と、仰せ出されたので、その日の朝から、まつゑとこかんが、奈良へ布地を買いに出かけて、
昼頃に帰って来た。それで、ちょうどその時、お屋敷へ手伝いに来ていた、
西尾ナラギク(註、後の桝井おさめ)、桝井マス(註、後の村田すま)、仲田かじなどの女達も手伝うて、
教祖が、
「出来上がり次第に着る。」
と、仰せになっているので、大急ぎで仕立てたから、その日の夕方には出来上がり、その夜は、早速、
赤衣の着初めをなされた。赤衣を召された教祖が、壇の上にお坐りになり、その日詰めていた人々が、
お祝いの味醂を頂戴した、という。

71 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 20:40:55
明治七年のこと。ある日、西尾ナラギクがお屋敷へ帰って来て、他の人々と一しょに
教祖の御前に集まっていたが、やがて、人々が挨拶してかえろうとすると、
教祖は、我が子こかんの名を呼んで、
「これおまえ、何か用事がないかいな。この衆等はな、皆、用事出して上げたら、
かいると言うてない。何か用事あるかえ。」
と、仰っしゃった。すると、こかんは、「沢山用事はございますなれど、遠慮して出し
ませなんだのや。」と答えた。その時、教祖は、
「そんなら、出してお上げ。」
と、仰っしゃったので、こかんは、糸紡ぎの用事を出した。
人々は、一生懸命紡いで紡錘に巻いていたが、やがて、ナラギクのところで一つ分出来上がった。
すると、教祖がお越しになって、ナラギクの肩をポンとおたたきになり、
その出来上がったのを、三度お頂になり、
「ナラギクさん(註、当時十八才)、こんな時分には物のほしがる最中であるのに、
あんたはまあ、若いのに、神妙に働いて下されますなあ。この屋敷は、用事さえする心なら、
何んぼでも用事がありますで。用意さえしていれば、去のと思ても去なれぬ屋敷。
せいだい働いて置きなされや。先になったら、難儀しようと思たとて難儀出来んのやで。
今、しっかり働いて置きなされや。」
と、仰せになった。


72 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 20:46:08
明治七年十二月四日(陰暦十月二十六日)朝、増井りんは、起き上がろうとすると、
不思議や両眼が腫れ上がって、非常な痛みを感じた。日に日に悪化し、医者に診てもらうと、
ソコヒとのことである。そこで、驚いて、医薬の手を尽したが、とうとう失明してしまった。
夫になくなられてから二年後のことである。
 こうして、一家の者が悲歎の涙にくれている時、年末年始の頃、(陰暦十一月下旬)
当時十二才の長男幾太郎が、竜田へ行って、道連れになった人から、「大和の庄屋敷の天竜さんは、
何んでもよく救けて下さる。三日三夜の祈祷で救かる。」という話を聞いてもどった。
それで早速、親子が、大和の方を向いて三日三夜お願いしたが、一向に効能はあらわれない。
そこで、男衆の為八を庄屋敷へ代参させることになった。朝暗いうちに大県を出発して、
昼前にお屋敷へ着いた為八は、赤衣を召された教祖を拝み、取次の方々から教の理を承わり、
その上、角目角目を書いてもらって、もどって来た。
 これを幾太郎が読み、りんが聞き、「こうして、教の理を聞かせて頂いた上からは、
自分の身上はどうなっても結構でございます。我が家のいんねん果たしのためには、
暑さ寒さをいとわず、二本の杖にすがってでも、たすけ一条のため通らせて頂きます。
今後、親子三人は、たとい火の中水の中でも、道ならば喜んで通らせて頂きます。」と、
家族一同、堅い心定めをした。
 りんは言うに及ばず、幾太郎と八才のとみゑも水行して、一家揃うて三日三夜のお願いに
取りかかった。おぢばの方を向いて、
 なむてんりわうのみこと
と、繰り返し繰り返して、お願いしたのである。
 

73 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 20:46:34
やがて、まる三日目の夜明けが来た。火鉢の前で、お願い中端座しつづけていたりんの
横にいたとみゑが、戸の隙間から差して来る光を見て、思わず、「あ、お母さん、夜が明けました。」
と、言った。
 その声に、りんが、表玄関の方を見ると、戸の隙間から、一条の光がもれている。
夢かと思いながら、つと立って玄関まで走り、雨戸をくると、外は、昔と変わらぬ朝の光を
受けて輝いていた。不思議な全快の御守護を頂いたのである。
 りんは、早速、おぢばへお礼詣りをした。取次の仲田儀三郎を通してお礼を申し上げると、
お言葉があった。
「さあさあ一夜の間に目が潰れたのやな。さあさあいんねん、いんねん。神が引き寄せたのやで。
よう来た、よう来た。佐右衛門さん、よくよく聞かしてやってくれまするよう、聞かしてやって
くれまするよう。」
と、仰せ下された。その晩は泊めて頂いて、翌日は、仲田から教の理を聞かせてもらい、
朝夕のお勤めの手振りを習いなどしていると、又、教祖からお言葉があった。
「さあさあいんねんの魂、神が用に使おうと思召す者は、どうしてなりと引き寄せるから、
結構と思うて、これからどんな道もあるから、楽しんで通るよう。用に使わねばならんと
いう道具は、痛めてでも引き寄せる。悩めてでも引き寄せねばならんのであるから、
する事なす事違う。違うはずや。あったから、どうしてもようならん。ようならんはずや。
違う事しているもの。ようならんかったなあ。さあさあいんねん、いんねん。
佐右衛門さん、よくよく聞かしてやってくれまするよう。目の見えんのは、神様が目の向こうへ
手を出してござるようなものにて、さあ、向こうは見えんと言うている。
さあ、手をのけたら、直ぐ見える。見えるであろう。さあさあ勇め、勇め。難儀しようと言うても、
難儀するのやない程に。めんめんの心次第やで。」
と、仰せ下された。
 

74 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/27(日) 22:31:31
だらだらスレ汚しきたない

75 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/28(月) 04:31:02
親神は、陽気ぐらしを望みとして、元のぢばに於いて人間を創めた。
一列人間の真実の親であり、その心は、子供可愛い一条である。
人間は皆、親神の子供、従って、世界一列の人間は互いに兄弟姉妹であり、
互い立てあい扶け合うこそ、本来の人間生活である。

人間の身体は、親神のかしもの、人間にとってはかりもの、心一つが我がの理である。
病気や災難は皆、子供可愛い親心から、人間の心得違いを反省させて、陽気ぐらしへ導こうとの、
よふむき、てびき、みちをせ、いけん、ざんねん、りいふく等に他ならぬ。
心を入替え、ほこりを払い、誠真実の心を定めて願うならば、どのような自由自在のたすけをも
引き受ける。

この度、親神は、元の約束により、魂のいんねん、やしきのいんねん、旬刻限の理の
合図立合いをまって、みきをやしろとして、初めてこの世の表に現われ、たすけ一条の道を教える。

人間世界創め出しの証拠として、元のぢばにかんろだいを据え、たすけ一条の根本の道として、
これを囲んで勤めるかんろだいのつとめを教え、更に、身上たすけのためにさづけを渡す。

つとめによってよろづたすけを現わし、さづけによってどのような難病をも救ける。
かくて、この世は次第に陽気ぐらしの世界へと立替わる。

一刻も早くつとめ人衆打揃い、心を合わせ、手を揃え、鳴物を整えて、一手一つにつとめをせよ。

76 :ぷしゅう:2005/11/28(月) 18:15:20
>>68こらぁ〜。
面白いこと書く人が現れたろう?
>>74せっかく書いてもらったのに、お前こそ天理教に入信したら?

誰だか宗教版に行けと言ってたから覗いてきたら
カゴちゃんやガレッジセールが信者だのないの
なんじゃ?お前らそんな見方だけならなんもわかっとらんのと違う?

77 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/28(月) 22:48:02
>>28 石上神宮にも内山永久寺にも関係はないと思う。

78 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 01:06:34
創価との論争勃発?
創価は「百戦錬磨」なんだってw
馬鹿馬鹿しい。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1112971689/l50


79 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 17:15:34
このまま宗教板のほうに移行してください。

80 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 18:13:04
さすがに創価相手じゃ天理の圧倒的な勝ちだよな。創価なんてズタボロ。

81 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 18:22:55
議論オナニー好きの青年会本部の人がいるスレはここですか?

82 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 18:24:12
議論オナニー好きの天理教青年会本部の人がいるスレはここですか?

83 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 23:32:13
おやさま万歳!

84 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/29(火) 23:36:10
月日のやしろ 教祖が
子供の成人 急き込まれ
現身を隠された 思いは一つ
世界一れつ たすけたい
さあ、をやの心に 溶け込んで
勇んで通る たすけ一条
今、仕切って歩む 成人の旬
今、仕切って歩む 成人の旬

ひながたのをや 教祖が
存命のまま お働き
をやの心は ただひたすらに
世界一れつ たすけたい
さあ、一手一つに 誠の道を
楽しみたどる ひながたの道
今、仕切って歩む 成人の旬
今、仕切って歩む 成人の旬

85 :ぷしゅう:2005/11/30(水) 20:53:58
1838年、中山みきに天理王命が突然降りたときから天理教は始まった。
しかし神の名前は初めから天理王ではなかった。

歴読でみんな知ってるよね。

86 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/30(水) 22:29:27
「書くに当り、私が最も描きたかったのは、天理教という幕末維新期の宗教が
果たした社会的意義でした。この時代は、本文中でも述べたように、日本宗教史上でも
稀に見る宗教意識が高揚した時期で、大小無数の教団が次々と誕生しています。
この影響は実に大きく、近代日本の精神下層の一端は、この時の彼らの活動によっている
と言っていいほどのものがあります。中でも天理教の存在は、こうした活動の頂点に位置する
ものであり、しかもその教えには従来には見られなかった非常にユニークな
宗教思想が含まれていたのです。すなわち、従来の日本産の宗教には見られなかった
最高神を頭上に抱き、普遍的教えを説いていたことがそれに当ります。
これは驚くべき出来事で、ここに初めて我々は日本産の世界宗教の誕生を見ることになったのです。
しかし、こうした動きは、歴史的にはあまり評価されることはありませんでした。
とりわけ、日本の文化人や知識人には。なぜなら、彼らは明治以来、圧倒的に流れ込んだ
西欧文明や西欧思想に眼を奪われ、自分の足下で誕生していた豊かな文化や精神土壌に関心を
向けることが無かったからです、そして、それが今に至るまで長く続いているのです。
しかし、西欧思想が明らかに行き詰まりを見せている今、我々は自らの歴史的伝統の中から
新たな普遍性を抽出しなければならない段階にきています。明治以来の知識人はその普遍性を
西欧直輸入の思想をもって代用しようとしたのですが、それにはやはり明確な限界があったのです。
実は、天理教を筆頭とする幕末維新期の新宗教には、そうした普遍性を自らの伝統の中から抽出して
きた実績があるのです。こうした新宗教の教組や開祖は、その大半が名も無い民衆の出身ですが、
彼らは誰に教わることもなく、非常な思想的独創性と普遍性を自らの体験と日本の歴史的伝統の中から
見出していました。彼らの伝記(教組伝)を見てみると、そのことが非常によく現れています。
そして、私が何より驚いたのも、彼らのこのような姿だったのです」。


87 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/11/30(水) 22:32:05
小滝透氏は、著書「天理教QアンドA」の末尾で、
「まとめますと、天理教の教えは、その根源にある人間存在への肯定を基本にして、
現代世界の最も解決すべき環境の問題、戦争の問題、労働の問題等に大きな貢献を
為す可能性を秘めたものと考えられます。天理教は個人個人のたすけはもとより、
思想やシステムとしての世界救済論をも併せ持っているのです」と絶賛を惜しんでいない。

88 :ぷしゅう:2005/12/01(木) 12:18:41
>>86,非常な思想的独創性という点ですが、大本ではなおさんのおふでさきでしたか、
天理、金光、黒住と先走り、とどめに・・と関連性はどう見ています?

89 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/01(木) 13:15:32
>>87
だからイスラム崩れ・真言崩れの小滝は信用できないんだけど。

90 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/01(木) 13:25:09
なぜ信用できない。いろいろ遍歴があってしかるのちにやっとたどり着いたのが
天理教ということだろう。世界の宗教を熟知した小滝さんだからこそ天理教の凄さを
感じ取ったということだ。

91 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/01(木) 13:30:08
ものは言いようだな。


92 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/01(木) 13:31:46
天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!
天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!
天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!
天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!修行するぞーーーーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!
天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!天理教はすごいぞーー!修行するぞーーーーー!
修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!
修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!
修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!
修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!修行するぞーーーーー!


93 :ぷしゅう:2005/12/02(金) 12:29:36
>>92何が凄いかちゃんと書かなきゃばかと思われる。
知ったかぶりはよそうよ。
天理教も実は古神道に包括される。信者さんが違うというなら知らないのかもしれない。
小滝さんのことは知りません。

天理王の神名は明治18年以降に用いられたものだよ。
それまでは転輪王という名称で呼ばれていた。
この転輪王は立教当初、北大和一帯に広がっていた浄土信仰の中の
十王信仰から生じたものといわれる。
十王とは冥土に君臨する十人の王のことだが
諸王名を見るとインドの仏教系の神と中国の道教系の神にわかれる。
古神道では常識であろう。

94 :ぷしゅう:2005/12/02(金) 17:36:34
えん魔王と転輪王はインド起源の神だよ。
初七日から中陰、四十九日だね。七日目ごとに諸王が現れ死者を裁くので、
それに合わせて念仏を唱える本朝の民俗信仰は十王信仰から生じたもの。
転輪王は生まれ変わりの審判の正否を最終決定するのだけど、
それを覆すのが浄土信仰では阿弥陀仏。それは転輪王信仰と重なり
南無阿弥陀仏が南無転輪王と唱えられ転化し天理教の南無転輪王命となった。


95 :ぷしゅう:2005/12/02(金) 17:51:43
仏教系の神に天理の親神のしくみが隠されていたんだね。
転輪王のテンリンは幕末の国学者達が説いた天の理として音韻が天理と
類似知ているため明治になって天理王という字があてられたんだ。
言霊学の影響もあったのかな?

中山みきさんは元の神、実の神としての親神を月様、日様と唱えた。
天理王命はこの二神の総称でもある。
おなじみ泥海古記だよ。こふきともよばれる天理教独自の創世神話さ。
明治七年の筆先のなかにこの世の元の神、実の神は月日親神であって
月様をくにとこたちのみことと称えるとある。
ご存じ大本教のウシトラノコンジンに当てられるクニトコタチノミコトと
オーバーラップするよね。

96 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/02(金) 17:54:35
(^O~)/

97 :ぷしゅう:2005/12/03(土) 12:34:31
はれほれっ?
天理、金光、黒住、妙霊、先走りだっ、て誰もつっこまないよね・・・。
大本が創始時期や地縁を念頭に置けば黒住教を本来、筆頭に揚げるべきだが
あえて、そのように記すのは、クニトコタチが女性に懸かって成立した教派の
神道と認識したからとも従来述べられているところ。

これは内宮の大中臣に対抗するため外宮の祭神が実は天之御中主であり国常立命であるとした
渡会氏、さらには吉田神道の神学の影響を受け成立していることを証明したものとも
言われる。
なぬ〜?ほんまに関係あるのか? (ひとりっつこみ)
先に書こう。天輪王の名だが幕末の初期天理教団は大和国の禁厭祈祷権を独占掌握していた
奈良当山派不動院配下の天輪王講社と紛争を起こした。
これが契機で天理教団は吉田神道の傘下に入り、慶応三年吉田家から天理王明神として
公認されたときの神号が天理王なのだ。

98 :ぷしゅう:2005/12/03(土) 18:05:44
あとはみんなが知ってる?ように激動の明治に公認宗教化を目指した
天理教は独自の神話大系自体が記紀に抵触する可能性があり
「こふき」はみきさんが九十歳の時に事実上隠されてしまった。

みきさんが亡くなった翌年、神道本局の所属教会として天理教が設置され
明治36年に教義を大幅に国家神道に近づけた明治教典が制作された。
これは宗教学者の手を借りたものだよ。
こうして明治41年教派神道の最後の一派として国家から独立が認められた。
しかしこふき神話は明治36年の時点で完全に幽閉されてしまったんだ。

99 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:12:33
お道の人なら知ってるよ、そんなこと。

100 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:15:54
天理教の学生会の共通掲示板がないので、この場を借ります。
教祖百二十年祭学生おぢばがえりに向けてばしばし書き込んでいきましょう!
「世界の友に をやの思いを」


101 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:20:59
教祖百二十年祭学生おぢばがえり大会式典では道の指針として真柱様から
お言葉を頂きます。このスレには道の学生はいないかな?
http://tsa120.com/summary/sikiten.html

102 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:25:07
よろつよのせかい一れつみはらせど
むねのハかりたものハないから  一号1

そのはづやといてきかした事ハない
なにもしらんがむりでないそや  一号2

このたびハ神がをもていあらハれて
なにかいさいをといてきかする  一号3

このところやまとのしバのかみがたと
ゆうていれども元ハしろまい  一号4

このもとをくハしくきいた事ならバ
いかなものでもみなこいしなる  一号5

きゝたくバたつねくるならゆてきかそ
よろづいさいのもとのいんねん  一号6

かみがでてなにかいさいをとくならバ
せかい一れつ心いさむる    一号7

いちれつにはやくたすけをいそぐから
せかいの心いさめかゝりて    一号8


103 :ぷしゅう:2005/12/03(土) 18:36:36
>>99じゃあね、教典が十柱の神名に守護の理を短くコメントしてるに過ぎないのに対し
こふきは月、日輪、源助星、破軍星・・・等星曼荼羅と結びつけている。
もっと注目すべき事がある。わかるかい?

かからないでしょぉ〜?

104 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:44:36
>>101
理の親は「「おやさま・おやがみさま」です。

あんたの親は理の親ではないのであしからず。

105 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 18:45:14
>>103

>かからないでしょぉ〜?

かかりません!!

106 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:02:39
>>104
はあ?何言っているん?
当たり前だろう。
第一学生会のみんなも俺もあまり「理の親」という言い方しないよ。
俺らは親神様のご守護に感謝し、教祖ひながたをお慕い申し上げるのみ。
陽気ぐらしに向かってお道の学生としてやれることをやりながら、みんなで
盛り上がっていこうということで。そこんとこ理解してねm(__)m

107 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:07:35
”天理王命と称するは、一つの宗旨である。天理王命と元一つと称するは、天の月日である。
元一つ始めるは、女一人である”(明治二一・七・三一)

108 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:19:30
「世界の友に をやの思いを」

このをやの思いって言うのはおやさま、親神様の思いでいいんだよな?

間違っても大教会長とかじゃないよな?

山名系とか河原町系とか高岡とか見たいなことにはならんよな?

109 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:24:02
>>108
当たり前ですよm(__)m
なんで「世界の友に 大教会長の思いを」になるんだよw
誰やねん!てことになるやろ。

「をや」とは、おふでさきの「をや」すなわち親神様であり、月日のやしろとなられた
教祖を指すに決まっている。大教会長なんてどうでもいい。て言えば怒られるかなw


110 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:24:38
>>107
天理王命という神名は、「おやさま」と、「ぢば」に授けられたということは当たり前になってるの?

111 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:25:40
>>109
おやさまは親神様、親神様はおやさま、その理1つ。
ということは得心されているかい?

112 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:26:34
天理王命とは、親神様でしょう。当たり前じゃん。
親神様、教祖、ぢばとはその理一つ。

113 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:27:13
>>109
それと、おふでさきの「をや」という表記は、人間の親子関係の「親」という意味で書かれているところもあるから気をつけてね。

114 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:28:14
天理王命とは、親神様であり、おやさま。

115 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:28:15
>>113
合点承知のすけw
ていうかみんなそのことを勉強しているだもん。

116 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:29:36
>>115
それはよかった。
以前本部勤務の人が、をやは親神様という意味だけだとのたまっていたのでね。

117 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:30:26
どうして 僕らは 出逢ったのだろう
それぞれが 見えない力に 集められた
暖かい 風の唄が 耳元にささやく
懐かしい 君の 笑顔と共に
これからは君がいるから
一人じゃない
花が咲く旬(とき)に 胸がふるえる
僕の中に 小さな灯ひとつ
君の掌(てのひら)へ渡そう
言葉では足りない灯ひとつ
世界を照らすほどになれ
この宙(そら)へ放とう
親里(ここ)から・・・

118 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:33:27
>>116
ていうか、「親神様、教祖、ぢば」は三位一体であり、その理一つなんだよね。
天保九年十月二十六日以後、月日のやしろとなられた教祖は、その心は親神様。
くちわ人間 心月日や

119 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:33:27
大教会長さんも、同じ道の者であり、月日の子なんだから、どうでもよいというのは違うよね。

どうでもよいと言ったら、言ったそのものがどうでもよい者になってしまう事もあるから気をつけられたし。

120 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:35:28
>>119
いや、大教会長といえども「理の親」ではないということが言いたかったわけでさ。
道の子であることに変わりなし。つまり俺らと同じ。一れつ兄弟。

121 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:35:42
>>118
おやさまは親神様だよ。間違えないようにね。

簡単に言っちゃうけど、体は親神様。心も親神様。どっからどうみてもおやさまは親神様。

122 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:40:07
>>121
え?
くちわ人間 心月日とおふでさきにあるじゃん。
中山みきという大和の国の一主婦に親神様が旬刻限になって降りられた。
それ以後、教祖の心は神のやしろとなられた。つまり親神様。
身体は人間の身体であった。ただし身上は神からのかりものであるので、
その意味においては全ては親神様の身体なわけだから、親神様ということになるかも。
ということは俺の身体も親神様ってことに。そりゃそうだ、神のかりものだもんな。

123 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:41:25
>>122
そうだよ。だから、むねとくちとを使って、心を澄ますのさ。

124 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:43:24
>>123
お道の人?
学生会に入ってる?それとも年上の人かな?青年会とか?

125 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:44:48
>>124
そういうのは関係ないと思うよ。

それに人にお道の人とか、天理教?とか聞くのはおやさまに悪いと思う。
それこそどうでもよいことだよ。

126 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:46:25
>>122
付けたしとくが、体も親神様なら、魂も親神様から分けられたモノだよ。

127 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:46:54
>>125
いや他意はないよ。ひょっとして学生会の仲間かなあと思って。
だったらいろいろ盛り上がれるしね。そう思っただけで。

128 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:50:07
新しい時を求めて この道を歩いてみないか Let’s go back together こころのふるさと
しあわせに続くこの道 行く手には明日が広がる Let’s go back together こころのふるさと
今の気は輝いている 若き華
雲の上には 大きな太陽
さあ勇気を出して立ちあがろう Let’s go back together こころのふるさと


129 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:53:04
>>127
学生会の仲間とたくさん話し合って、おやさまは親神様ということが心に確信できるように頑張ってね。

130 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 19:56:30
>>129
わかりましたm(__)m
129さんもお暇があれば、学生おぢばがえりを覗きにきてくださいねm(__)m
道の学生のパワーと元気を見てください。
教祖百二十年祭にむけてがんばっていきましょう!

131 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 20:00:44
>>130
縁があれば覗きにいきましょう。

若者さん、いつも18の心で、教えに照らして違うと感じたら、ぶち壊す勇気をもって道を歩んでいきましょうね。

132 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 20:40:25
天理教はすごくいい教えだと思っています。ぶつ壊すだなんて全然想像だにできません。今のところは。
教えに完全に違うことをしだせば、学生の身でなにができるかわかりませんが、
はっきり物言うべきだと思いますよ。

133 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 20:54:17
たまに、天理市を突っ切って高速に乗ることがあるんだけど、そのたんびに思うんだが
天理市民はどれくらいの割合で天理教徒なのかってこと。まさか、100%じゃないよね。

それと、天理教徒でなければ天理市では生活しづらいって聞いたこともあるんだけど、
実際に天理市に住んでいらっしゃる非天理教徒のかた、どうなんですか?お聞かせ下さい。

134 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/03(土) 23:39:47
>>133
人知れず、闇に葬られる
ガクガクブルブル((((;゚Д゚)))

135 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 03:02:25
天理教の人に質問です。
ここにいる学生会(大学生か専門学校生でしょう?)の方に。
私の大学の知り合いに天理教の人がいるんですけど、その子が体調を崩した私に
「おさづけ」を取り次いであげるといって、変な呪文を唱えてました。
幸い回復したのですが、「おさづけが効いてよかった」などというものですから、
詳しく教義を聞いてみたのです。私は薬の効果だと思っていますけどね。
そうすると、身体の異常や身の回りの異常は神様から真実の教えに目覚めさせるための
メッセージだなどと言うのです。
でもこれって考えれば変ですよね?
だって真面目にやっている人でも急死することもあるし、悪い奴もいい人も全部殺してしまう
原爆で一挙に死んでしまうことだってあるわけです。それを心遣いが悪いことを悟らせるために
神様が与えた試練のように言うのはあまりにも理不尽極まりないと思います。
それにもし神様のメッセージだとするなら、心を入れ替えれば全て解決するわけですから(原理的には)、
基本は医者要らずということになるでしょうし、むしろ医者の神様からのメッセージであるはずの
身体の異常を治癒するわけですから、神様からのメッセージを見えなくさせる行為であるということ
になってしまいますよね?だって、医者に行って直せば、神様からのメッセージとかなんとか
考えませんから。極悪人だって別に心を入れ替えずとも病院にいって治療を受ければ回復しますし、
逆に善人でも貧乏で十分な治療を受けられずになくなるケースも十分ありえます。
「おさづけ」というのは、冷静に考えれば非常におかしなものだと思いませんか?
それから私も今年、「おぢばがえり」というのに誘われましたが、悪いですがそんな奇妙な宗教は
受け付けられないので、なんとか丁重に断りました。また勧誘されると思いますが、そのときも
断るつもりです。

136 :ぷしゅう:2005/12/04(日) 13:28:55
ぷしゅうは天理教じゃないよ。ただ天理教も古神道に包括される
驚くべき事実を書きたかっただけ。
幕末から明治にかけてあらゆる宗教的要素がこふき神話に含まれている。
その理論を持ち込んだ人物は真言宗豊山派、金剛山地福寺住職の日暮さんだよ。
明治14年ごろ中山みきさんから、こふきをつくれとの指示でつくられた。
といっても、みきさんが語っていた元初りの話やお筆先をもとに集成されたんだけどね。
しかしみきさんはその内容に満足はしなかった。
教典の天理王命が全宇宙を創造し支配する唯一絶対神の臭いがあるのに対し
こふきは人間世界を想像した親神だが八百万神的臭いがする。
その意味でこふきの天理王命は古神道的なのである。
天理教が神道でも仏教でもない位置づけで、世界宗教化へ
昭和31年に歩み始めた。そのために唯一絶対神化したのだ。

137 :ぷしゅう:2005/12/04(日) 18:24:12
日暮さんはこふき登場の神々を描いている。
驚く無かれ、くにとこたちは頭が一つ尾は一条の大龍の姿をしている。
おもたりは頭十二の三条の尾に三つの剣を持った大蛇。
そうだよ山海経の挿画を彷彿とさせる異形の神々なんだ。

古神道との関連?
こふきに登場する神々は流体や蛇体をしている。
天理の「ぢば」がある奈良県天理市三島町の周辺をよくごらんよ。
蛇体の神である大物主の鎮座する三輪山があるし、すぐ近くには
八俣大蛇ゆかりの神剣をご神体とした石上神宮や、
中山家の氏神だった大三島系の三島神社や古墳群、等、
こふきは古代神々の神国の母体抜きにしては考えることはできないのさ。

古神道関係者もちょっとは天理教に関心を持ったかな?
ばいば〜い。



138 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 20:20:01
>>136-137
誰もそんなこと聞いていませんが?

139 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 21:08:38
>>135
学生会の者ですm(__)m
確かに天理教の教理に触れていない人から見れば奇異な感想を持つと思います。
天理教は、人間の身体を神のかりものと考えるんです。
「人間というは、身の内神のかしもの・かりもの、心一つ我が理」(明治二ニ・六・一)
すなわち、身の内の自由がかなうのも、不自由をかこつのも、銘銘の心遣い一つにより定まるのです。
自由であるけれども、この理を知らないから何でも自分勝手になると思って心得違いの心遣いをしてしまう。
親神様はそれを埃にたとえています。天理教ではこの埃を主なものとして「八つの埃」として、それに
嘘と追従を足しています。
また人間は生き続けの存在です。埃は払えばすぐ取れるものの、放っておけば、いつのまにやら
なかなか払えないものになってきます。その堆積が「いんねん」と言われるものです。
現生だけでなく、前生いんねんを考えてみればいいかと思います。これはなかなか思案できませんが、
前生いんねんが悪かったり、先祖のいんねんが悪ければ、今はまともに暮らしてもいても、
かつてのいんねんが原因して身上・事情となって現れます。
でもこれは何も意地悪でやっているわけではなく、親神様が陽気ぐらしに気づかせてあげたいという
親心なのです。俺もおさづけを取り次いだことがありますし、また取り次いでもらったこともあります。
いずれも効果があります。全ての病気や事情はみな心遣いが原因です。
いんねんの自覚と納消が大切だと思います。不幸にも自分のかつての心遣いに原因があるのです。
で、医者ということですが、医者は病気の根元を解決することはできません。医者ができることは表面的な処置だけです。
病気の根元は別のところにあり、それがいんねんなのです。心遣いからくるいんねんを取り払うために
心を入れ替え、親神様・教祖の教えに従って生きることで、解決する。
そういう風に天理教は考えるんです。まだ学生なんで偉そうなこと言えませんけど、理解なされたでしょうか?

140 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 21:50:34
天理教って、
江原啓之さんのような能力持った人いっぱいいるの?

141 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 21:52:23
教科書通りの回答だね。

142 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 22:01:42
天理教の教義云々の話ならば宗教板でやってください。
あちらにいくらでもスレはあるでしょう。

143 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 22:20:08
そうだよね。。。

144 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:01:31
>>141
教科書どおりですか・・・
まあそうかもしれないですね。
学生会ではほとんどはみんなで遊んで盛り上がっているけど、教理の勉強も
ちょくちょく有志でやっているんですよ。

145 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:10:48
>>144
心と宗教板いけ

146 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:16:02
>>145
質問があったものですので。
ていうか何で移動しないといけないの?


147 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:21:29
>>146
ここが神社仏閣板であることをお忘れなきよう。
新宗教の話題はこちらでどうぞ。

●誘導●
心と宗教@2ch掲示板
http://life7.2ch.net/psy/

148 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:22:29
人間の本質を無視した「八つの埃」説
天理教では、「本来は清く正しい人間の心に八つの埃(ほこり)がつき、その埃がすべての病気や災害などの不幸の原因である」などと主張しています。
では、天理教で懸命に天理王命を信じて、「はらだち(怒)」が消えてなくなった人はいるでしょうか。いるはずがありません。すべての欲がなくなった人がいるでしょうか。いるはずがありません。
まったく怒りがない人間などいません。「病気を治したい」と願うことも欲です。こうした人間本来の姿を無視して、しかもそれがすべての不幸の原因であるなどとは、因果の道理を無視した妄説でしかありません。
「五欲を離れず」、「煩悩を即(すなわ)ち菩提(ぼだい=悟り)と転ずる」とする仏教と比べるまでもなく、天理教は人間の本質に暗い、低劣な外道教団と呼ばざるを得ません。

だそうですね・・・
天理教から離脱するって難しいの?

149 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:22:59
そもそも
>>5
の意見が的を得ている。

天理教は神社、仏閣のどちらに属しているんだい?

150 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:23:42
>>146
宗教板に天理教関連のスレがあるのですから、そちらでどうぞ。

151 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:24:20
しかし天理教は江戸時代に成立したんだよね、一応。

152 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:24:58
>>149
神道系の新宗教ですね。
したがって、神社仏閣板ではなく心と宗教板での取り扱いが妥当だと思います。

153 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:30:42
>>151
そうです。天保九年成立です。

>>152
いいえ。世界だめの教えです。

154 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:31:27
>>153
だから、ここは板違いだよ。

155 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:37:01
>>153
見分け聞き分けは大事だよ。

156 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:43:30
>>153
心と宗教板には天理教関係のスレがウジャウジャあるし、主戦場はあちらでしょう。
とりあえず、神社仏閣板からは退去すべきだと思いますね。

157 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:46:48
削除依頼

158 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:49:36
なぜ天理教はダメで他はいいのでしょうか?
勝手に都合のいいルールを作って排除しようとするのは問題じゃなかな?

159 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:50:20
>>158
他って何ですか?

160 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:53:00
>>159
神社と仏閣に限定されていない、教義だとか大学とか様々な信仰についてのスレが
ありますよね?それはいいのですか?

161 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:53:12
>>158
では、お聞きしますが、伝統的な「神社仏閣」と天理教とはどういう関係があるんです?
天理教は教団として何らかの神社なり仏閣と呼ばれる建築物を所有されてます?
そこが前提になると思いますが。

162 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:55:46
俺は真言宗の者で、個人的に天理教には親近感を持っている(信仰レベルじゃないよ)んだが、
客観的に考えて、天理教など教派神道は、一部を除いて宗教板に行くのが適切かと。

163 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:56:39
>>160
神社仏閣で司祭・仏事を掌る神職や僧侶を養成する機関ですからね。
勿論、それに該当しない教育機関はアウトでしょう。
削除人の中にもそのような見解を持っている人がいます。
また、伝統的な神社仏閣には、それに付随する教義が存在しますが?

164 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/04(日) 23:57:27
建築物を所有するとかしないとかだったら、靖国や護国はアウトじゃないですか?
靖国は明治ですし、護国神社は神社としては昭和になってからですよ。
それに「天皇陛下の靖国参拝」とか神社・仏閣板でしょうか?
水子供養にしたって、ごく最近になってからじゃないですか?

天理教は江戸時代に生まれた宗教ですよ。当初様々な寺院や神社とも関係しておりました。


165 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:00:04
教派神道スレがありますよね?
それにはクレームがつかないのですか?
教派神道といったら(天理教は現在教派神道ではありませんが)、出雲大社教も
教派神道ですよね?黒住教もそうだし御岳教もそう。
そこにはなんらクレームをつけずになんで天理にのみクレームがつくのか疑問です。

166 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:00:08
>>164
削除依頼出てますよ、そのスレは。
様々な寺院や神社と関係していようが、直接保有していないんでしょ?

167 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:01:05
では靖国スレや護国スレも削除依頼されるのが筋でしょう?

168 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:01:28
>>165
君ら、その教派神道ですらないよね?

169 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:01:54
出雲大社教は出雲大社があるからセーフでしょう。

黒住とかも、宗教板じゃないの?


てかさ、あれダメこれダメっていうのは、神仏板の伝統にはなかったことでしょう。
なんでこんなにギスギスするかね。
やはりトロピカル自治厨のせいかな?

170 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:05:21
>>167
しかしながら、それが「神社」という形態を持っている点は見過ごせませんがね。
これは判断が分かれるところでもありますが、特定の神社とも仏閣とも関係がない以上、
それは天理教が神社仏閣板で「合法」であるという説明にはなっていないと思いますが?

171 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:06:04
天理教って、どこの大教会の系統かってことで隣にある大阪にあるのにわざわざ東京に
行ったりしなければならないとか不合理。教区制に整えることが先決。

172 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:06:37
>>169
天理教だったらにっこりわらって出て行くのが教えじゃないの?

173 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:06:51
>>169
おそらく妙尊寺事件以降でしょう。
あれもカルト教団(新興宗教)ということで宗教板に回しましたからね。

174 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:07:00
いいじゃん。天理スレが一つぐらいあっても。目くじら立てることはない。

175 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:07:30
削除依頼しとこうか。

176 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:09:14
>>174
1つ許すと蔓延するからね。
それに宗教板で何か都合の悪いことでもあるのかな?
あれだけ乱立させておいて。

177 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:10:38
>>176
たぶん、IDがでるのが嫌なんじゃないかな



チキ(ry

178 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:11:49
>>170
そんなこといいだせば、教派神道でも「神社」という形態をとっているところありますよ?
宗忠神社なんてありますから。
削除以来をだされるのは、構いませんが、ならば靖国とか護国神社なども同時に削除依頼しないと
ダブルスタンダードです。

>>171
大教会は教祖と特に近しかった人とのつながりからあるもので、教えや理のつながりから
なかなか教区制ということにはいかないようです。もちろん教区というのはありますけどね。

>>172
なぜ天理にのみクレームがつくのか皆目理解できないのです。ひょっとしたらうるさく言っている人って
創価の人?

179 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:13:38
>>178
すぐ創価を持ち出す被害妄想者が多いんですか?天理教って。

180 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:14:29
>>178
神奈川は住みやすいですか?

181 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:18:39
穏やかに話せよ、どちらも。

182 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:19:14
>>178
教祖と特に近しかったからそれがどうだと言うんですか?

教祖の生家の前川家は、教祖が施し始めたら、指が曲がるほど拷問したりしてるけど?

「親族に神一条は言うやない」ともあるし、身を隠された時でも、「なんにもわからん、わかるものがない」という言葉が教祖に近しい人達にたいして言われてるけど。

教祖と理のつながりは、何も系統に属さずとも、人間であるなら誰でもありますよ。

183 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:20:28
>>180
神奈川じゃありませんよ。
おぢばの近くに住んでいます。

>>179
やっぱ図星なのかな?

184 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:21:40
>>178
>教派神道でも「神社」という形態をとっているところありますよ?

形態が「神社」であるならば判断の余地はあると思いますけどね。

185 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:22:08
>>183
創価じゃないですが?

186 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:23:10
こういうIDでない場所だと、天理教マンセー信者御得意の自作自演がしやすいからなー

187 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:23:43
ここはすっぱり削除依頼!

188 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:24:04
>>182
もちろん。ただ教団の仕組みがそうなっていますって、こと。
この制度がいいか悪いかといえば、不合理なところが目立ち始めていることも確かです。
だから学生会は大教会単位だけではなく、教区を単位として活動し始めているところもあるのです。

189 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:26:02
>>186
別に自作自演なんかしていませんが?
同じ推論は、削除と叫んでいる人間に対しても当てはめないとダブルスタンダードに
なりますよ?

190 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:26:34
つーか他を巻き込むことで正当化したいのは分かるけどさ・・・・
天理教って神社・仏閣と関係ね〜んだもの、しょうがねえよ。
天理教が「〜神社」とか名乗っているなら話は別だけどさ。

191 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:29:03
>>190
合理的な理由があり、かつその理由に基づく削除が該当するあらゆるスレについても
適用されるのなら理解できますが、なんかダブルスタンダードを使った天理教叩きとしか
思えないもので、それに対しては抵抗すべしと思ったのです。

192 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:30:45
応法の山名の初代は天輪王講社の許可を権力者に貰っていたため、おやさまからの天理教会の許可は中々いただけなかった。

上に許可をもらっていたため、神の許可はいらんだろ、というのがおやさまの姿勢であったようだ。

河原町の初代は、自分に教えを伝えた講元が気に食わんからといって飛び越えたが、いざ自分が講元になると、下には越えさせることはなかった。分離する場合でも、親孝行してから出て行けということで、神殿普請などをさせていた。
また、河原町初代は河原町という名前では小さいので、京都という名前を願ったが、神に駄目出しを食らっていた。
小さき道を通れという神の思いが分からなかったようである。

193 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:30:59
>>191
でも神社・仏閣とは関係ね〜じゃん。そりゃダメだよ、いくら何でも。
天理教叩いてるわけじゃなくて、「神社・仏閣と関係がない」の1点だけじゃないの?

194 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:32:00
>>193
すみません、なんか見苦しいのが一人いまして。


195 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:33:43
>>193
そうですか。
せっかく天理スレがあったので、書き込んだのですが。
宗教板にも書き込みましたが、変な人に荒らされたりしてまともな議論にならないんです。


196 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:33:44
今、LRスレでも天理のこと聞いてあげたけれど、
>>193の意見にも一理有る。

ただ、教派神道系は可だが、天理だけはダメだという意見があったので、
そのあたりの根拠は、是非聞きたいもんですが。
俺は真言だけれど、天理関係のスレにもロムってて、他人事ではないし。

197 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:36:21
>>195
宗教板の住人はちょっとこことは毛色が違う。
カルト宗教の巣窟だから、まともな議論にならない。
だからまともな伝統宗教スレは神仏板に逃げてくる。

198 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:37:30
>>197
なんだ、逃げ出した落ち武者かよwwwww

199 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:37:56
夜逃げ宗教天理教ってやかましいわwwwwwwwwwwwwwwww

200 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:39:23
なんでこんなに天理に敵意を持っているのか理解できません。
やっぱり創価の人なのかなあ。
じゃなきゃあまりに不自然。

201 :193:2005/12/05(月) 00:39:48
>>195
あっちじゃ議論にならないからこっちに、というのは勘弁してよ。
そうやって流れ込んできて結果、ハチャメチャやらかす人が現れたりしたでしょ。
誰とは言わないけどさ。頼みますよ、ホント。

202 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:41:15
>>198
俺はずっとここの住人だよ。
一般的傾向を述べているだけ。

203 :193:2005/12/05(月) 00:41:18
>>196
それ、LR議論スレ仕切ってる人の個人的見解でしょ?
個人的見解まで面倒見切れないけどさ(w

でも、神社・仏閣に関係があるかないか、で言えば「ない」でしょうに。
俺の場合は特定の神社・仏閣と関係あるの?という単純な切り口。

204 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:41:23
ダブルスタンダードですよ。
理不尽です。

205 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:43:29
理の親はおやさまお一人なのに、大教会長まで理の親と呼ばせた天理教。

ダブルスタンダードですか?

206 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:43:32
一つぐらいあってもいい。
他は放置されているんだから。

207 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:44:19
どこで削除依頼できるのでしょうか?

208 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:44:32
問題は、教派神道を可とするか不可とするか、という一点でしょう。
現在LRで議論しているんだから、
それまではこのスレも普通に存続でいいんじゃないのか?
他のスレもそうしているわけだし。

意見があれば個別スレじゃなくて、LRスレでやれよ。

209 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:44:34
>>205
話のすりかえです。

210 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:45:39
>>209
やっぱり「逃げるのは」うまいですね。

211 :193:2005/12/05(月) 00:46:07
>>204
ここの掲示板の名称を見てよ。
「神社仏閣@2ch掲示板」って書いてあるじゃない(w

俺は「神社・仏閣と関係あるの?」と聞いてるだけなんだけど。

212 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:47:27
>>210
はあ?

213 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:48:23
LRで結論でたから嫁

214 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:48:25
>>212
へぇ?

215 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:49:32
全体の意見がまとまるまでとりあえず他スレと同様放置が相当。
他スレとのバランスをはかり、全体の意見が集約されればその旨にしたがうべき、
ということで。

216 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:50:00
応法の山名の初代は天輪王講社の許可を権力者に貰っていたため、おやさまからの天理教会の許可は中々いただけなかった。

お上(おかみ)に許可をもらっていたため、神(かみ)の許可はいらんだろ、というのがおやさまの姿勢であったようだ。

河原町の初代は、自分に教えを伝えた講元が気に食わんからといって飛び越えたが、いざ自分が講元になると、下には越えさせることはなかった。分離する場合でも、親孝行してから出て行けということで、神殿普請などをさせていた。
また、河原町初代は河原町という名前では小さいので、京都という名前を願ったが、神に駄目出しを食らっていた。
小さき道を通れという神の思いが分からなかったようである。



217 :193:2005/12/05(月) 00:54:24
>>215
な〜んか都合のいい解釈してるなぁ(w

神社・仏閣に関係してるの?という質問にも回答がないようだしなぁ。
そもそも天理教って教派神道じゃないし、神社・仏閣とも関係ないじゃん。
教派神道は今後の議論だけど、そのカテゴリに入ってないのに、天理教さんも一緒くたに
するのはどうかなと思うんだけど。

218 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 00:59:07
第2章 
      第1章は山名・河原町応法?横暴?篇

神殿全焼甲賀篇

219 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 01:36:35
天理教っていっちゃあ悪いけど、教理も底が浅いって感じがするなあ。
仏教のような理論体系もないし、また仏教学の堅固な学問も育っていないし、
キリスト教のような神学体系もない。道徳訓にけがはえた程度のような感じで、
それを親神様がどうたらとか生き神様がどうたらといっているだけ。悪いけど。

220 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 01:37:56
だからまあ、天理の人は人がいいといえばいいけれどね。
幹部は知らんが。
ただし、論理性ということになれば、曖昧な部分が多い。


221 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 01:37:56
>>219
なのに何で神社仏閣板でスレ立てしてるの?という素朴な疑問。

222 :ぷしゅう:2005/12/05(月) 17:39:57
>>1ん?よく見るとだめな教えと書いてある。
まちがっちゃった〜。あんちな所だったの〜、まあいいや
>>197はわかる気がします。
あっちはカゴちょんがどうしたの、こうしたのばかりなのにね。
では、がんばってください。 ばい、なら。



223 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 17:42:22
>>222
呼んだ?

224 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/05(月) 22:27:27
転載します。
今の天理教団は媒介項が多すぎると思う。
ただでさえ、教理面で他の世界宗教と比べれば論理の点で弱いんだから制度面でも
機能障害に陥れば何かの拍子に崩壊だよ。
途中の媒介項抜きに学生会、青年会を中心にお道の信者が直接親神様・教祖に対する(これは当然のこと
なんだけど)という原則を持たないとね。要するにカトリシズムに対するプロテスタントたるべきだと
俺は思っています。


225 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/06(火) 02:59:13
実は俺、表統領の座を狙っていますw

226 :名無しさん@京都板じゃないよ:2005/12/07(水) 14:26:52
第3章

天理教会内における教会長家族と住み込み人の食事差別の実態

227 :停止しました。。。:停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

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