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ペルーで旅客機が炎上 約60人死亡

1 :NASAしさん:2005/08/24(水) 13:43:32
 ペルーで現地時間23日、乗客92人を乗せた旅客機が緊急着陸に失敗、炎上した。地元メディアは、約60人が死亡、20人がケガをしたと報じている。

 事故を起こしたのは、首都・リマから北部・イキトスに向かっていた国営「タンス航空」の旅客機。日本時間24日午前6時前、経由地・プカルパの手前で緊急着陸に失敗し、炎上した。

 地元メディアは、約60人が死亡、20人がケガをしたと報じている。在リマ日本大使館は、乗客名簿に日本人らしき名前はないとしている。

[24日12時58分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20050824/20050824-00000015-nnn-int.html

2 :NASAしさん:2005/08/24(水) 13:44:07
新快速が遅くなれば、京阪神間の客は殆ど新幹線に流れてしまうでしょう。しかも、客が新幹線に移れば大阪以東では
儲けがJR東海の物になってしまいます。何故JR西日本は自分の首を絞めるような真似をしてまで安全を優先するのでしょう。
それは、JR西日本がマスコミに洗脳されてしまったからなのです。2005年4月25日の脱線事故で、JR西日本は、
車衝突説や置き石説を発表し、責任転嫁だと叩かれていました。確かに車衝突や置き石ではありませんでしたが、
JR西日本や運転士に責任はないのです。あの事故は、660人の自殺志願者が、無責任にもJRを巻き添えにして
自殺しようとした事によって起きたのです。106人は死ぬことが出来ましたが、死に損ねた554人は加害者のくせに
被害者のようなふるまいをした。このせいで、JR西日本は無実の罪で人殺しに されてしまったのです。
運転士も事故の被害者の一人だと言う人もいますが、その人たちの言うことには大きな間違いがあります。
運転士はJR西日本に殺されたのではなく、運転士をのぞく死傷者660人に殺されたのです。
最初に踏切で列車と衝突したと発表された車の持ち主にも責任があります。 嘘でも自分がぶつけたと言っていれば、
JR西日本も濡れ衣を着せられずにすんだのです。運転士をのぞく死傷者と車の持ち主のせいで、濡れ衣を着せられ、
人殺しにされてしまったJR西日本は、マスコミで叩かれまくり、自分が悪いと思うようになり、新快速減速などの
不便なダイヤに改正することを余儀なくされたのです。JR西日本の社員が遺族や負傷者のもとを訪れ、
謝罪をして回っていますが、これは逆なのです。運転士をのぞく死傷者が加害者で、運転士やJR西日本は被害者なのです。
ですから、遺族や負傷者がJR西日本に謝罪すべきなのです。これを逆にJR西日本に謝らせるとは言語道断、
まさに地獄の鬼としか言いようがない奴らです。JR西日本やJRが不便になって困っている利用者は、
遺族や負傷者を裁判所に訴えるべきです。 裁判員がまともな人間なら確実に遺族や負傷者から損害賠償を勝ち取れます。
しかし、現在の日本の裁判員はキチガイばかりなので、こちらは圧倒的に不利になります。
まずは裁判員にまともな人間を起用することから始めねばなりません。

3 :NASAしさん:2005/08/24(水) 13:46:47
また落ちたー

4 :NASAしさん:2005/08/24(水) 13:47:56
知らない会社だな・・・

http://www.airliners.net/open.file/885517/M/

5 :NASAしさん:2005/08/24(水) 14:00:22
南米ペルー中部で23日、乗員、乗客およそ100人を乗せた国内線旅客機が墜落し、炎上した。少なくとも70人が死亡しているもよう。
事故当時、ペルー中部のプカルパ付近は悪天候で、事故機は、空港近くの道路に緊急胴体着陸を試みたものの、失敗して炎上したという。
ペルーのトレド大統領は、この事故で少なくとも70人が死亡したと発表している。
ペルーの日本大使館によると、乗客名簿に日本人とみられる名前はないという。

[24日13時4分更新]

6 :NASAしさん:2005/08/24(水) 14:02:35
箪笥航空

7 :NASAしさん:2005/08/24(水) 14:15:47
【ハバナ=中島慎一郎】南米ペルーの首都リマから同国北東部イキトスに向かっていた同国営タンス航空のボーイング737―200型旅客機(乗客92人、乗員8人)が
23日午後3時(日本時間24日午前5時)過ぎ、同国中部の経由地プカルパのジャングルに墜落し、炎上した。

 地元警察当局者がスペイン通信に語ったところによると、41人の遺体が収容された。同航空によると、少なくとも52人の生存が確認された。

 現場は空港の手前約6キロで、同機は悪天候のため緊急着陸しようとして失敗したらしい。在リマ日本大使館によると、搭乗者名簿に日本人とみられる名前はないという。

 タンス航空機は2003年1月にも同国北部で墜落事故を起こし、46人が死亡している。
(読売新聞) - 8月24日13時32分更新

8 :NASAしさん:2005/08/24(水) 14:18:52
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050824-02649862-jijp-int.view-001

9 :NASAしさん:2005/08/24(水) 14:42:13
この航空会社の時刻表
http://www.tansperu.com.pe/pdf/tarif_itine/ITINERARIO_COM_10_JUL_2005.pdf


10 :NASAしさん:2005/08/24(水) 15:14:49
23AUG15:06 TJ-204 LIMPCLIQT 1300 1400 1520
B737-244(A):OB-1809P
1981年8/14製22580/787 JT8D-17A
旧SA・ZS-SIA(Tugela)
http://www.airliners.net/open.file/736047/M/

11 :NASAしさん:2005/08/25(木) 12:46:04
サンスポ.COMトップ > 速報

2005.08.25 更新

「激しい揺れ、強い衝撃」−ペルー機事故、乗客ら証言

【メキシコ市24日共同】「機体が激しく揺れて悲鳴が上がる中、突然強い衝撃を感じた」−。
南米ペルー中部プカルパの空港近くで23日に起きた国営タンス航空の旅客機事故で、
生き残った乗客らは24日、地元メディアに恐怖の体験を証言した。

ウィリアム・セアさん(30)は、まもなく着陸するとの機長のアナウンスがあるまで「全く変わったことはなかった」が、
直後に機体が揺れだしたと証言。同機は暴風雨のため空港近くの沼地に緊急着陸し、機体は2つに割れ炎上した。

ジュリ・サラスさん(38)は「衝撃を感じた後、客室が炎に包まれた。
(機体の)穴を見つけてはい出した」と振り返った。
外では「飛行機が爆発するぞ」という叫び声が聞こえ、
無我夢中で脱出。安全な場所にたどり着くとみんなで身を寄せ合い、
神に感謝の祈りをささげたという。

タンス航空は24日、事故の死者・行方不明者を40人、けが人を58人と発表。当初100人としていた乗客乗員数を98人に修正した。

12 :NASAしさん:2005/11/06(日) 03:23:42
学校で泣かされた事ある?



13 :NASAしさん:2005/11/30(水) 07:46:52
ザマーミロ!!

14 :NASAしさん:2006/03/06(月) 01:48:11
ペルーってどこにあるの?

15 :NASAしさん:2006/03/06(月) 01:51:29
737-200なら有り得る。

16 :NASAしさん:2006/03/06(月) 02:57:19
広島県

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